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resource:django
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====== django ====== ===== 注目ツール ===== Apache ECharts: javascriptベース。美麗。 https://echarts.apache.org/en/index.html ===== djangoメモ ===== django-treebeard: https://django-treebeard.readthedocs.io/en/latest/index.html# コメントなどの階層構造を取り扱う django-comment-xtd: コメント用のアプリだがpuputと相性悪そう? DjangoのmodelでUUIDFieldを使う方法: https://django.baby/uuidfield/ 【Django】django-summernoteを使ってブログアプリに便利なテキストエディターを構築 https://zerofromlight.com/blogs/detail/51/ puputでhtmlを直接記述 https://monoaso.net/2020/09/25/puput_html_rawcode/ Python Django 入門 (ver.4) https://rinsaka.com/django4/index.html ==== 新規アプリのモジュール ==== * django bootstrap5 * cryspi 5 * allauth * ajax * treebeard * summernote * social ==== djangoのはじめかた ==== 忘れまくるのでメモ === 最初の最初 === <code> mkdir myproject cd myproject djando-admin startproject config . </code> これは、プロジェクト名とコンフィグディレクトリの名前重複を避けるために、プロジェクトフォルダは明示的にmkdirし、中でstartprojectを呼ぶ。configでconfigフォルダができる。ピリオドを忘れないこと。 次にアプリの作成。プロジェクトルート(myproject直下)にて <code> mkdir apps cd apps django-admin startapp myapp </code> これは、複数できるかもしれないアプリ群をappsディレクトリ下にまとめるための方法。 ただし、のちのちsettings.pyでのINSTALLED_APPSの記述のために、アプリごとに下準備が必要。 まず、アプリごとに自動生成される"apps.py"の"name"の箇所を、下記のように"apps.myapp"と参照名を変更する。 <code> from django.apps import AppConfig class MyappConfig(AppConfig): default_auto_field = "django.db.models.BigAutoField" name = "apps.myapp" #"apps."を付加 </code> また、アプリの"__init__.py" を下記のように修正する。 <code> from .apps import MyappConfig as myapp # 空ファイルの__init__.pyにこの行を付加 </code> 以上の下準備で、INSTALLED_APPSでは以下のように書ける。 <code> # Application definition INSTALLED_APPS = [ "apps.myapp", # これで参照できる "django.contrib.admin", ... </code> === INSTALLED_APPSについての超大事な話 === https://jumpyoshim.hatenablog.com/entry/order-of-installed-apps-with-django-is-important * INSTALLED_APPS は最初にリストされているアプリケーションのソースコードが優先される * INSTALLED_APPS は ローカルアプリケーション・サードパーティアプリケーション・Djangoアプリケーション という順番にしたほうがよい === bootstrapの適用 === 下記のモジュールがある * crispy-bootstrap5 (crispy-formsに依存。勝手にインストールすると思う) * django-bootstrap5 === テンプレート修正に際して === django-widget-tweak というのを使えば、Formクラス内のwidget属性でhtml要素のclassを指定しなくてよくて、テンプレート内でclassの付与ができる(デフォルトではできない) === puput組み込みコメント === templates/django_comments_xtd/comment_tree.html line 6 <div id="c{{ item.comment.id }}" class="comment d-flex container media"> https://stackoverflow.com/questions/74830927/django-comments-xtd-comments-are-not-nesting クラスにcontainer mediaを加えれば入れ子にしてくれるらしい(入れ子表示されなくて困っていた・・・) なお、メールアドレスを入れさえすればformのvalidが通ってコメント変更されるらしい。メアドが「あ」とかだとはねられる。ただ、実際に何か送られるわけではない。保存されるかどうかしらない。 あとは、アイコンとか、小さすぎる字とか、英語を日本語にとか、をスタイルでいじればそれなりにきのうするはず。 はてなブックマークなどのブランドロゴiconをアイコンフォントにしよう https://webru.info/tools/icon-make-font/ ===== ToDoリスト ===== * SNSシェアボタンのフォント、テンプレート * コメントアバターの対応 * ナビバー設置 * 外部フォント使用 * エンジン実装(OSP) * 文献リストもくもく * django-comment-xtd組み込みのガイドライン * puputカスタマイズのガイドライン * コメントフォームの日本語化 ===== Djangoと関係ないけど ===== * tikz https://texwiki.texjp.org/TikZ * tikzマニュアル(英語) https://tikz.dev/ * tikz.net https://tikz.net/ * 算数のプリントがPDFで作れて保存管理ができる環境が欲しい * 復習管理ができるといい * 作図したい * A4で出したい * Texとtikzでかけたらそれでいい * メタ情報をつけたい * 検索したい *
resource/django.txt
· 最終更新: 2024/05/12 10:53 by
zzdcbowl
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